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2020年03月22日

クラシカルからボバーまで…MADE BY TTTのカスタムマシン5選


当サイトでは、YAMAHA SRのカスタムマシンやYouTube動画、カスタムパーツを紹介していますが、今回は「MADE BY TTT」のマシン5台をまとめてみました。気になるページはURLをクリックしてみてくださいね!

 


2005 SR400 “小池号”/No.247

純正をさらにクラシカルに! 70年代初頭を彷彿とさせる旧車風カスタム

基本的に外装類は純正を踏襲したこちらのSR。しかし、改めて各部を見てみると、旧車風のワンオフシートやヘッドライトバイザー、フェンダーフラップなど、クラシカルなパーツを効果的に使用しているのがわかる。

続きはコチラ→https://sr400times.com/custom-sr/247_made-by-ttt-motorcycles.html
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1994 SR400 “Bicth 1”/No.220

オレンジメタリックが眩しいハイテック・カフェレーサー!

オーナーの要望は「派手にしてほしい」だそうで、凝ったグラフィックがその要望にみごとに応えている。

続きはコチラ→https://sr400times.com/custom-sr/220_made-by-ttt-motorcycles.html
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YAMAHA SR400/No.185

スッキリコンパクトなナローボバー!

シンプルなボバースタイルだからこそ、ちょっとしたテクニックでフィニッシュの完成度は大きく変わる。その好例といえる1台だ。

続きはコチラ→https://sr400times.com/custom-sr/185_made-by-ttt-motorcycles.html
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1995 SR400 “SICK MAN”/No.226

クラシカルとハイテクが共存した次世代カフェレーサー

ペイトンプレイス製フロントカウルにワンオフアルミタンク&ワンオフシートカウルと、カフェスタイルのお手本のようなパーツチョイスに加え、前後カウルを落ち着きのあるワインレッドにペイントすることで、よりクラシカル感を強調している。

続きはコチラ→https://sr400times.com/custom-sr/226_made-by-ttt-motorcycles.html
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1978 SR400/No.138

クラシカルとハイテックのみごとな融合!

一見するとクラシカルなカフェレーサーだが、細かなディテールを覗き込むと、現代的な味付けがされている。

続きはコチラ→https://sr400times.com/custom-sr/180517.html

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