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2020年10月04日

2014〜16年に紹介したモーターガレージグッズのカスタムマシン5選


当サイトでは、モーターガレージグッズのカスタムマシンを5年以上前から記事化しています。今回はそんな中から、2014年から2016年頃に紹介した同店のSRをまとめました。どんなマシンなのか詳細を知りたい方は、URLをクリックしてみてくださいね。

ショップHP:モーターガレージグッズ

 


YAMAHA SR400/No.114

114y
タンデムも可能なハードテールチョッパー!

オリジナルパーツのリリースに、ワンオフ製作も得意とするモーターガレージグッズによるSRチョッパー。全身をブラックに統一し、ハードテールを装着したシルエットが最大の見どころだ。同店のチョッパーといえば、やはりオリジナルハードテールがマストアイテム! これまで数々のチョッパーに装着されてきた人気の一品である。このマシンではさらにシッシーバーを装着。リアフェンダーのマウント強度をアップすることでタンデムが可能になっている。

詳細はコチラ→https://sr400times.com/custom-sr/114mg-goods.html

YAMAHA SR400/No.083083x

モーターガレージグッズ、充実のボルトオンパーツ!

まず注目したいのはロケットカウル。アローカウリングキットと名付けられた同キットは、やや前方に突き出たデザインで、より攻撃的かつストリート感の強いものとなっている。そんなカウルに合わせるのがシートカウルウェルドオンとティアドロップタンクだ。あえて純正風ペイントとすることで、SRらしさを強調しているのもポイントだといえよう。

詳細はコチラ→https://sr400times.com/custom-sr/083goods.html

2001 SR400/No.146

軽快なスタイリングで気軽に長く乗れるストリート仕様

注目すべきは、同店オリジナルパーツのなかでも人気の高いバナナタンクキット。純正を思わせるグラフィックパターンや純正エンブレムによって、落ち着いた雰囲気をまとわせている。また、フューエルタンクに合わせてシートを特注。ショートボバーフェンダーも相まって、軽やかさを前面に押し出しつつも、快適なタンデムが可能となっている。

詳細はコチラ→https://sr400times.com/custom-sr/146_motor-garage-goods.html

2010 SR400/No.131

SRカスタムの“これから”をカタチにした意欲作!

コンセプトは「大人の雰囲気を纏った上品なカフェレーサー」。注目すべきセパレートハンドルやパイプステーにルーカスタイプヘッドライト、前後ショートフェンダーなど。しかし、最も目を向けたいのはマフラーだ。「GOODS ESPECIALITY」からリリースされたテーパードコーンマフラーは燃調なしでF.I.モデルに装着可能である。

詳細はコチラ→https://sr400times.com/custom-sr/131motor-garage-goods.html

2001 SR400/No.165

スマートスタイルのSR これから流行の兆しアリ!?

フューエルタンクやサンドカバー、シートカウルにヘッドライトといった主だった外装パーツは純正を採用。しかし、当然フューエルタンクなどにはカスタムペイントが施され、シートは表皮を交換。ヘッドライトにはストーンガードを装着するなど、たしかにシルエットはSRなのだが、十分な個性が発揮されている。

詳細はコチラ→https://sr400times.com/custom-sr/165_motor-garage-goods.html

 

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