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SR専門カスタムWEBマガジン

2015年10月18日

Custom SR PLAY BACK!!/No.066~070


 

クラシカルなものから個性的なものまで!
今回も5台を厳選しています!

 人気コーナー「Custom SR PLAY BACK!!」。今回紹介するのはSRカスタムに定評のあるショップが手がけた5台。見た目もさることながら、細かいディテールまでこだわり抜いています。じっくりご覧ください!/Hummer

 
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066
Greentea/1985 SR500 “緑茶SP”/No.066
 SRらしさをしっかり残しつつも、足周りや吸排気にこだわりを見せており、一般的なSRカスタムとは一線を画している。走りの性能を高めているのに、スタイリングは純正の良さが際立つ。高いセンスが感じられる一台となった。

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067
平和MOTORCYCLE/YAMAHA SR400 “004”/No.067
 シート下にフューエルタンクを装備。パッと見る感じではフューエルタンクがあるではないかと思うだろうが、なんと正体は電装ボックスなのだ。その他にも、シートレールの処理やシートの意匠など見どころはたっぷりある。世界が注目する平和モーターサイクルならではの仕上がり。
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068
Eccentric Motorcycle/YAMAHA SR400/No.068
 コンセプトは60年代カスタム。シートレールは加工され、ドロップするのではなく、水平シルエットを強調するようにフォルムは整えられている。オールドスクールな雰囲気を漂わせながらも、定番のSRチョッパーカスタムとは、ひと味もふた味も違う。
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069
FACTORY R54/1995 SR400/No.069
 コンパクトなSRチョッパー。シートレールをドロップ加工し、ソロシートにショートリアフェンダーを組み合わせているなど、安心感すら感じる美しさを放っている。ハンドルは低めのものをチョイスすることでアグレッシブなライディングポジションとなっている。
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070
Bike Garage THRUXTON/YAMAHA SR400/No.070
 SRのルーツともいえるXT500をベースに鈴鹿8耐を戦った幻のレーサー“ロードボンバー”をイメージソースにした1台。SR400がベースではあるが、排気量は523ccにスープアップされている。スリムかつ軽快なライトウェイト・ロードゴーイングレーサーを目指した。
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